EGGコンソールに「ラプラスの魔 PC-8801mkIISR」がNintendoSwitchに新登場!

ラプラスの魔とは?
ラプラスの魔は、1987年にハミングバードソフトから発売された一人称視点の3DホラーRPGで、奇妙な事件が頻発するウェザートップの館を調査する事が目的のゲームです。
ラプラスの魔は、戦闘やお金儲けのシステムが斬新で、戦闘では物理攻撃の他、精神戦闘という概念があり、物理、又は精神攻撃しか効果のないモンスターも存在します。
さらにお金稼ぎはモンスターがお金を落とすわけでは無く、戦闘中にモンスターの写真を撮り、それを町で売る事でお金を稼ぐ事が出来ます。





職業も、探偵、ジャーナリスト、科学者、霊能者、ディレッタントなど個性豊かな仲間が揃っていて、それぞれの職業の特徴を生かした戦闘方法等が求められます。
また、本ソフトにはギャラリーモードが搭載されており、当時のパッケージやマニュアルを参照する事が可能となっています。
「EGGコンソール ラプラスの魔 PC-8801mkIISR」2025年8月21日より、税込み価格880円で、ニンテンドーeショップで配信中です。
ずっと前から気になってたソフトではあったんですが、怖そうなのと難しそうなのとで、購入を躊躇していたんですよね。
今回Switchで気軽にできるという事で、ついに私も買う時が来たのかも!
情報元:PRTIMES